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『魂を救え!』
映画批評月間フランス映画の現在をめぐって アルノー・デプレシャンとともに

2/17(土)スタート2/21(水)まで

La sentinelle

■ 1992年 フランス 2時間26分  

Main Language:French,German,Russian,English

■監督:アルノー・デプレシャン

■出演:エマニュエル・サランジェ/エマニュエル・ドゥヴォス/マリアンヌ・ドニクール/ジャン=ルイ・リシャール

1991年。外交官だった父を亡くしたマチアスは、ドイツからフランスへと向かう列車内で突然身柄を拘束される。その後解放されてパリに着くと、マチアスのスーツケースの中には見知らぬ人の頭部が……。法医学の研究医である彼はこの頭部を分析し始めるが、そこには大きな政治的陰謀が隠されていた。

 

映画批評月間 フランス映画の 現在をめぐって 

日本でなかなか観ることのできないフランスの最新作、あるいは隠れた名作を紹介する特集「映画批評月間 フランス映画の現在をめぐって」全国での開催は5回目となりますが、高崎での開催は今回が初。90年代から現在までフランス映画を牽引してきたアルノー・デプレシャン監督特集を開催いたします。最新作『私の大嫌いな弟へ ブラザー&シスター』公開を記念し、監督の初期作から近作まで5作品を一挙上映いたします。

 

共催:一般社団法人コミュニティシネマセンター 企画協力:アンスティチュ・フランセ

 

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料金
当日一般1,500円/シニア1,100円/会員1,100円/学生・高校生以下1,000円/しょうがい者割引1,000円 ※各種ご招待券ご利用いただけます。

上映期間ではありません

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