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『女と男のいる舗道4Kデジタル・リマスター版』BOMシリーズVol.15 ジャン=リュック・ゴダール監督選

12/2(金)スタート12/8(木)まで

Vivre Sa Vie

■1962年 フランス 1時間24分 

Main Language:French

■監督:ジャン=リュック・ゴダール

■出演:アンナ・カリーナ/サディー・レボー/アンドレ・ラバルト

パリのあるカフェで、ナナは夫と人生を語りあった末に別れることに。家賃も払えないほどの生活に陥ったナナは街で男を誘うようになる。やがてナナは、見知らぬ男たちと関係を持つのに無感覚になっていく。

 

ジャン=リュック・ゴダール監督選

ヌーヴェル・ヴァーグの旗手ジャン=リュック・ゴダール監督。シーンの連続を無視した「ジャンプカット」や、観客に直接語りかけるといった常識にとらわれない自由奔放な演出を施し、世界の観客に驚きを与え続けてきた。初の長編作品『勝手にしやがれ』、ゴダールのミューズ、アンナ・カリーナの魅力が爆発する3作品、そして、ヌーヴェル・ヴァーグの精神とも呼ぶべきゴダールが参加したオムニバス作品「パリところどころ」。60年代のゴダールの魅力が詰まった5作品を上映。

『勝手にしやがれ 60周年4Kレストア決定版』

『女は女である』

『女と男のいる舗道 4Kデジタル・リマスター版』

『気狂いピエロ 50周年2Kレストア版』

『パリところどころ』

 

BOMシリーズ特設ページはこちら

 

12/2(金)
  • 17:55 〜 19:25 終了

12/4(日)
  • 17:40 〜 19:10 終了

12/5(月)
  • 16:00 〜 17:30 終了

12/6(火)
  • 20:10 〜 21:40 終了

※20:10の回レイト割引(1,400円)対象

12/7(水)
  • 12:15 〜 13:45 終了

12/8(木)
  • 15:50 〜 17:20 終了

※特別料金:当日一般1,500円、学生1,300円、シニア1,100円、しょうがい者割引1,000円、高校生以下1,000円、会員1,200円

※2K上映

来週以降の上映作品

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